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発売日にiPhone XS Maxをゲット、テンションMaxになった出来事を振り返りMax

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iPhone XS Maxを発売日に購入出来たのでその時の様子をお届けします。

以前iPhone 7 Plusのジェットブラックを予約したときは16時1分スタートの予約開始から15分ほど経ってからの予約で2ヶ月近く待つことになりましたが、今回は16時5分頃に予約完了、発売日前日には入荷のメールが届きました。

当日は仕事だったので夕方にしかグランフロント大阪のau OSAKAに行けません。受け取りの予約は17時の枠しか空いておらず、取り敢えず17時に予約しました。

しかし仕事が終わったのは17時過ぎ、そこから来店が遅れることを連絡してau OSAKAに到着したのは18時でした。


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店内は前日にリニューアルされていてかなり雰囲気が変わっていました。例の水を貰って飲んでいるうちにすぐ案内されました。遅れたのでいくらからは待たないといけないと思っていたので意外でした。

早速受付カウンターに着席、事前に契約内容をWebで指定していたので各種確認だけで済みました。

そして、何故か店の奥に取りに行ってから妙に時間がかかって遂にXS Maxの登場です。

しかし開封は「高額なので…」ということで審査が通ってからということでした。生殺し状態です。

数分で審査に無事通ったということで開封となりました。着席時からケータイを2台持って色々撮影しているのを見てるからか、「ご自分でされますよね?」と係の人も忖度してくれたので自分でフィルムを剥がしての開封となりました。

おなじみの地球?の壁紙のiPhoneのパッケージを開封、マニュアルの下に本体が現れました。iPhone史上最大ディスプレイ(ディスプレイは最大ですが全体のサイズはPlusシリーズより小さいです)の「Max」です。

今回は初めてゴールドを選択しましたが、今まで抱いていた「ゴールドなんて金ピカで悪趣味だ」というのが食わず嫌いだったことに気付きました。シックでいながらしっかりと存在感がある上質な仕上げに「流石だな」という感想に変わりました。

    

係の人と色々と設定をして無事に受け取り、休みなら朝から「お店で受け取り」のお祭り気分を味わえたので残念といえば残念ですが、今回は発売日に購入できたのが嬉しかったです。

見送ってくれた店員さんがお店を出る時にひとこと、「お気をつけて…20万円の紙袋ですから(笑)」と言われて変な緊張感を持ちながら梅田の街を歩きました。

しかしそれは価格ではなく新しい端末が入った紙袋を雑踏の中でぶつけたりせずに歩けるかという緊張感、それに加えて6から8にかけて驚くほどの変化を感じなかった昨今のiPhoneに誕生したMaxへの期待感からくるワクワクMaxでした。


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