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飛び込め‼︎レンズ沼 AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G フォトレビュー


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レンズ沼への誘いか、それとも罠か…

そのレンズを買うことによって更に「レンズ沼」の深淵へと誘う、「撒き餌レンズ」と呼ばれるレンズのひとつ、AF-S NIKKOR 35mm f/1.8Gを購入しました。

購入し易い価格の割に高性能なため、そのレンズをきっかけに「沼」に引きずり込まれる、という撒き餌レンズですが先ずはNikon D5500に取り付けてみました。

コンパクトなルックスで本体とのバランスも良いです。手軽に持ち出して身軽に動き回りたいユーザーにはちょうどいいのではないでしょうか。

キットに付属していたレンズ、Nikon AF-S NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6GⅡと比べてもサイズは大差ありません。持った感覚はそれほど変化を感じませんでした。


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外観を比較してみる

Nikon AF-S NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6GⅡです。今までいちばん使用頻度の高かった標準的なレンズです。

そして今回購入した、AF-S NIKKOR 35mm f/1.8Gです。若干口径が大きくなって見栄えがよくなったようにみえます。

カメラ側のレンズは明らかに右側のAF-S NIKKOR 35mm f/1.8Gの方が大きいです。単焦点ならではの明るい写真が撮れそうな期待感が湧いてきます。

コスプレイベントでのレイヤーさんをはじめとした人物を撮影しているうちに「単焦点ってどんなレンズなんだろう?美しいボケってどんな感じなんだろう、どんな写真を写せるんだろう…」と思って購入したAF-S NIKKOR 35mm f/1.8Gですが、レンズ沼の底に誘う「撒き餌レンズ」となるでしょうか。


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