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店頭レビュー au版 Xperia X Performance

Xperia X Performance、グランフロントに現る

新機種を見てみたかったのでグランフロント大阪に行きました。docomoのお店は11路からの発表ということで幕が被せられていました。30分前でしたが来客は殆どいませんでした。

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そこでau OSAKAのお店に行くと奥の方にXperia X Performanceが展示されていました。

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4色並んでいました。ホワイト、グラファイトブラック、ライムゴールド、ローズゴールドです。やはり流行のピンク系がラインナップされていました。

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グラファイトブラックの背面です。中央にXPERIA、下部にau、SOV33の文字が配置されています。結構渋いカラーで精悍なイメージです。ラウンド形状ということでカドは取れてるとは思いましたがそこまでラウンド形状に感じませんでした。

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ホワイトの背面のカメラレンズ部分ですがシンプルに仕上がっています。カメラは0、6秒での起動、撮影が可能という約2年前のXperia Z1との比較で約2倍の高速化を果たしていたり、先読みオートフォーカス、高感度撮影可能な大型センサー新搭載とのことですが見た目は飾り気がないところが逆に高性能を予感させます。

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ローズゴールドの側面です。今回も指紋認証と電源を兼ねたボタンは楕円系になっています。やはり丸いボタンが好みなのですがもう戻りそうにありませんね。

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ライムゴールドの全面です。イエロー系は結構原色系の物が好きでXperia Z1fのライムがとても好きでしたが今回のライムゴールドは派手さを抑えた大人っぽい雰囲気でゴールド寄りのイエローのように感じました。

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他にも2年使っても劣化しくいバッテリーということで使うほどにバッテリーがヘタっていきモバブを繋ぎながら使うことも少しは減るでしょうか。そればかりは2年使ってみないと分かりませんがヘタらない(ヘタりにくい)バッテリーというのも興味深いポイントです。auのお店で満足してdocomoのお店には行きませんでしたがdocomo、SoftBankの新機種も見に行きたいですね。

 

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