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2ヶ月で8倍になったモナコイン、実はモナコ公国の通貨だと思ってたモナー


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仮想通貨、特にビットコインが話題になっていたので同じ仮想通貨のモナコインを購入しました。

はじめはモナコイン、というだけあって「モナコ公国の外為?」という如何にも何にも分かってない初心者といった認識しかありませんでした。「オマエモナー」モナーだったんですね。

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理由はビットコインより安価で入手できるしちょっと体験してみよう、という程度のもの、資産運用なんてのは置いといて…といった感じでした。bitFlyerでの購入でした。

購入したのは10月初旬、購入は数千円単位、モナにすると数十モナという少額での「お試し」状態でした。

購入当初は290円台だったのですが、すぐに300円台になりました。筆者がモナデビューした日はモナコインが一気に値を上げた日でもあったようです。bitflyer.jpでの取り扱い開始が大きかったということでしょうか。

上がり下がりを見ているだけで楽しくなる

購入直後の時期、10月13日の9:00には493円台、このように300円代が400円代、400円代が500円代になりそうになる毎に「こんなにポンポン上がるものなの?」と思いながら推移を見守っていました。

下がる時は下がるのですが、上げ幅の方が少しずつ大きくて確実に底上げされていく感じでした。

上がったり下がったりを繰り返しているうちに12月には1,000円直前まで来ました。この時点で購入時の3倍になっていました。


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1,000円突破に気づいた朝

1,000円を超えたのは12月5日の朝でした。ちょっと覗いたら超えていました。短期間で桁が上がったので俄然注目されはじめました。

短期間で2,000円突破

12月6日の朝には2,000円を突破、当然ながら「上がれば下がることもある」ので上がりっぱなしではありませんが、徐々に上がっていき下がっても少し経てば更に上がっていく、の繰り返しは続いていました。

当初の8倍になったモナコインの今後は?

そして夕方には2,500円を超えていました。元がお気楽に始めたものなのでここまでくるとちょっと「嘘なんじゃないか?」と思ってしまうほどでした。

ひと晩明けた状態です。一時1,000円台に下落、その後また持ち直していました。

そのうち「下がったら買って上がったら売る」といったことをしてみるのも面白いかも知れません。

急騰もあれば暴落もあるので気楽に…

購入当時の8倍程度になったモナコイン、累積月次損益を見ても上出来なのではないでしょうか。今後も期待しながら見守りたいと思います。

日本で生まれた仮想通貨、モナコインの今後に注目です。


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