シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

津田美波 Happy daaaaathday Party!! 2017 ティータイム


スポンサーリンク

6月8日に誕生日を迎えた津田美波さんにとって初となるバースデーイベント、Happy daaaaathday Party!! 2017が東京カルチャーカルチャーで開催されました。当日はティータイムとディナータイムの2部構成、そのどちらも「食べながら楽しむ」イベントになりました。

ティータイム

昼の部はティータイムとして、ピザ、フライドチキン、ショートケーキ、オリジナルカクテルが販売されました。フードの方は行列が出来ていたので空いてからでいいかとのんびり構えていたら完売が続出、結局はカクテルだけになってしまいました。

物販もランダム決定の整理番号制でしたが120番台ということでイベントオリジナルのスプーンが目の前で完売してしまいました。

開始時刻の14時に津田さんが登場、はじめの挨拶では「艶のある歳にする」と宣言、その後美味しそうにフードを食べながら声援を送る参加者に「私、まだ食べてないんだから!」と笑顔でツッコミをいれていました。津田さん自身も「私も今日は食べるために来た!」と宣言、イベント開始となりました。


スポンサーリンク


ケーキでお祝い!

早速ケーキが津田さんに届けられ少し唐突なタイミングでハッピーバースデーを合唱してお祝いしました。その後美味しそうにケーキを頬張る津田さん、本当に屈託無い笑顔で美味しそうに食べていました。食べる時に「ぱくっ!もぐもぐ…」という擬音が似合う津田さんでした。

参加者が逆に台詞を…

津田さんが引いた席番号の参加者が指定された役柄を演じ台詞を言うというゲーム、津田さんが席番号の書かれた半券をひく、そして台詞を指定、役になりきって演じる、というゲームでした。弟役をショタ声で演じたり、緊張して極々無難な喋り方になってしまったりしながらも、指名された参加者も津田さんのフリに応えていました。津田さんはいつもは台詞を言う側なのですが、今回は反対の立場を存分に楽しんでいるようでした。

歓談?いいえポテトタイム

次は歓談ということで参加者同士で親睦を深めて…と言いながら津田さんはフライドポテトにトマトケチャップで絵を描いて各テーブルにスタッフが届けてくれました。できあがったポテトを客席に見せようとして皿からポテトを落としてしまうアクシデントもありましたが、ハート、星,という図形から絵心が炸裂するイラストになったりと、津田さんが自由に気ままに、時には雑にケチャップでポテトを彩っていました。

自分のテーブルには津田さんデビュー当初の代表的キャラクター、ポケモンのキバゴが描かれたポテトがやって来ました。はじめは「これはなんなんだろう?」という感じでしたが、その前に客席からの「キバゴ!」という声に応えていたので「キバゴじゃないか?」と画像を検索して並べてみるとキバゴに見えてきました。これはイベントの「イ」だけだったりしたテーブルもあったりしたなか、かなりラッキーでした。

だのラジカルトクイズ

だのラジこと、「津田のラジオ っだー‼︎」の過去回から出題されるクイズ大会ですが、難問が続き津田さん本人も分からない問題が多発していました。過去の放送を聴いて「さて、次に何と言ったでしょうor何をしたでしょう」という問題でしたが、津田さんも参加者も半信半疑で手探りな状態で正解を聴いてから「あー…」という反応が多かったです。言われてみればこんなこと言ってたりしてたかな?というある意味「だのラジ」の名場面を振り返る企画でした。

ごはんビンゴ、BINGOはん!

次も参加型のビンゴ大会でした。あらかじめ配布されていた津田さんが好きなフードリストから9つのフードをチョイス、津田さんが選んだフードでビンゴが決まるゲームでした。肉食をイメージして肉系ばかりをチョイスしましたが、津田さんのチョイスが意外とバランスよくリーチにも届きませんでした。津田さんが「ごはんのビンゴでビンゴはん!」と即席でゲームに命名していたのは流石でした。

高野麻里佳さんからのビデオメッセージ

お祝いメッセージの紹介では高野麻里佳さんからのビデオメッセージが披露されました。メッセージでは高野さんが津田さんを慕っていることが伝わってくる内容でした。はじめは津田さんは怖い?雲の上の存在のような?先輩だった、という高野さん、津田さんは少し照れ臭そうに聴いていました。姉御的な扱いをされることが多い津田さんですが、時折見せる照れ屋さんなところも魅力です。届けられたプレゼントは雀のイヤリングで女子力溢れるものでした。後輩のお祝いのメッセージに「嬉しい、けどちょっと照れてる」津田さんでした。

最後はライブっだー‼︎

ラストは津田さんのライブです。イベントオリジナルのパーカーを羽織ってご満悦の津田さん、Lasting Glider’s GateOpen the Futureを歌い上げました。「僕らが手を伸ばせば始まりはいつもここにある」という歌い出しのLasting Glider’s Gateから、「みんなに包まれて今、歩き出すんだ」という歌詞で終わるOpen the Futureという繋がりを感じる選曲でした。最後に「誕生日を幸せに過ごせるのはみんなのおかげ」という津田さんと参加者全員で「1、2、っだー‼︎」と叫んで昼の部、ティータイムは幕を閉じました。次回は夜の部、ディナータイムのレポートをお届けします。それでは皆さん、っだー‼︎


スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す